わがままミニマルライフ

実家暮らしのミニマリスト。発達障害(ADHD、学習障害)ありでも、工夫してストレスフリーに生きていこう!

【発達障害の方にオススメ】医師のつくった「頭のよさテスト」認知特性から見た6つのパターン

どーも、アリアです。

 

発達障害で悩んでいる方、そうでない方でも

オススメの本がありますので紹介いたします。

 

 

医師のつくった「頭のよさ」テスト 認知特性から見た6つのパターン (光文社新書)

医師のつくった「頭のよさ」テスト 認知特性から見た6つのパターン (光文社新書)

 

 

学校でよい評価を得られる子どもと社会で大成する人の共通点は、自分の「認知特性」を理解し、最大限に活用していることです。自分を知り、認め、選択し、適応させる人こそが、「頭がいい人」なのです。認知特性とは、目や耳などの感覚器から入った情報を理解・整理・記憶・表現する「方法」で、六つのタイプに分かれます。社会では、アイデアを生み出す創造性、整理整頓できる逐行機能、仲間から好かれる社会性、仕事の締め切りを守る時間感覚などさまざまな能力が求められますが、それらは認知特性を意識することで伸びるのです。

 

これ!すごくオススメです。

 

この本の中に載っているテストがやりたくて購入しました。

 

私は視覚優位者・三次元映像タイプ

 

物事を覚えるときには、見たままの映像で覚えるタイプだそう。

 

文字になったものを理解するのは苦手なので、なるほど。と納得です。

 

ノートやメモをまとめる際など、文字の横に絵を書いたりするタイプなので、私にはそういうやり方が合っていると言うことですね。

 

この本を読むと、自分の特性がよくわかります。

是非、活用してみてください。